暇人控え室
海外就職と国際結婚が夢。ポケモンはやめた。今は洋画感想が中心。
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旅がしたい。
お金が欲しい。

だから呑みとコーヒーと熱中症対策のジュース(つまり飲み物全般)以外に余計な金は使わないことに決めていました。
でも!
もうひとつ例外がある。
どうしても欲しくて欲しくて。
ファンなら中古やレンタルで済ませず、新品を買って売り上げに貢献しよう!

そして買ってしまった!

The Pretty Recklessの「Going to Hell」!!

今年の12月に、プリティーレックレスが新曲を出したと聞き(実際出たのは10月くらい)、
Youtubeで聴いてみて、惚れた曲。
それが「Going to hell」。
3月にこの2ndアルバムが発売されるも、金のためにガマン。
その後、Heaven knowsのMVが発表され、
さらにYoutubeでFollow Me DownKill MeFucked Up WorldBurn等を聴いているうちに、ついにガマンができなくなったのでした。
そして今回、アマゾンさんで注文。

買ってみて全く今回しない神盤でした、ありがとうございます。
1stより疾走感のある曲が多くなってます。
どんどんハードロックになっていくぜ!


このブログでは何度も触れてる、テイラー・モムセン(ボーカル)。
モデルであり、女優であり、歌手。
欧米人基準でもバケモノな9等身。
ゴシップガールのジェニー役。
シーズン2以降のBitchっぷりはおいといて、シーズン1では純粋無垢そうな美少女を演じています(多分当時13歳くらい)が、現在は何歳かというと。
21歳なんですね。
先月まで20歳でした。
つまり、日本基準で言えば同級生なんですね。
同い年の女の歌う曲にロックを感じ、カリスマを感じているというおかしな状況ですが、
逆に、同い年にロックを感じさせているテイラーの大物っぷりときたら。

2歳でモデルを始め、16歳くらいで喫煙して世間を騒がせ、ゴシップガール降板になり、
その後も今に至るまで黒歴史確実のイカレたヤンキー発言を繰り返す、すがすがしいまでのビッチ系女子。
同じくらいの年月生きてきた俺は、いったいこの20年無駄なことばっかしてたんだなと気付かされます。
アヴリルのデビューとかも17歳だしなー……





ちなみに、喫煙で騒がれた姿として有名な写真がコチラ。
16歳には見えないんですが……
喫煙歴20年くらいありそう。まじロック。

1264799093_taylor-momsen-290.jpg



追記で有名な曲たち。
 

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サマソニにアヴリルの参戦が決まったようですが、未だチケット購入のトリガーとはならない。
去年がヤバすぎたのに行かなかったせいだ。
そもそもアヴリルはしょっちゅう来日するし。
アークティック猿とメガデスとクルーウェラくらいか。
パラモアとか来てくれれば決定なのに。
FOBとコラボとかしてなければ今年間違いなく来てた。


本題に入ると、今回は最近ハマっている「Jango」というアプリのオハナシ。
といっても、ワタシ自身がそこまで使い方理解してないので、詳しいことはググってください。
その前にとりあえずはDLしてみると良い。

自分の好きなアーティストとその関連アーティストの曲をランダムで聴きまくれるというアプリ。
おそらく海外製なので、日本の曲は無いです。
でも洋楽好きからしたら関係ないですね。
このアプリの素晴らしいところは、新しいお気に入りアーティストやバンドに出会えること。

例えば、LMFAOのチャンネルを選んだとしましょう。
すると、LMFAO自身の曲はもちろん、関連するDavid Guettaやピットブル、クリスブラウンあたりの曲とかが次の曲として流れます。
この時点で中々ノれるわけですが、設定でたとえばリアーナを登録すると、LMFAOとリアーナの割合が増えます。
同ジャンルのマイナーな曲も出てきたり。
もう家がパーリナイですね。

もちろんロックやメタルもたくさん。

自分の好きなバンド登録しまくって、それらに関連するバンドの曲も出てくるわけです。
大抵の確率で自分のツボを刺激するイイバンドに出会えます。
どんどん好きなアーティストが増えていくこと間違いなし!

 
今日はTOEICでした。
最後に受けたのは1年以上前。
ゴミ点数でした。
それでも一応勉強してたし、英語好きだったから平均よりは結構上だった。
1週間くらい前から始めたとはいえ結構ガチ勉したのに、海外を前に据えるには低すぎた。
その時と本日では、手ごたえが全然違かったです。
簡単に感じた。
ただ、IPなのです。
簡単な問題だから解きやすいけど、その分スコアは伸びない。
期待してると意外なゴミ点数になってガッカリすることが予想されます。
ちょっとコワい。

周りにガチ勢というか、高得点なヤツらがとても多いので、ちょっと上がるだけでは満足できません。



本題。

スウェーデンってホント好きな要素しかない。
完璧な国に思える。
フィンランドも住むのに最適だったし
北欧の歴史ロマンあふれるし
北欧って、最高。

そこで本日はスウェーデンの音楽の話。

人口たったの1000万人。
東京より少ない。
なのに有名なバンドや歌手がスゴい多い。
私がアメリカの次に知ってるバンドの多い国が、このスウェーデン。

北欧と言えば変態メタルですが、それだけじゃない。
メタル含めたらホントすごい量になります。

スウェーデン語ポップスも除きます。
誰もが知ってるほどの有名なのは高らかにオナニーくらいでしょう。
Afterdark。



最初は誰もが知ってるABBA。



続きは追記
 

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Chuckのシーズン2、今月の4日で観終わりましたが、7月までシーズン3観れません。待てない。
ニコニコの方でシーズン3の1話だけ観れたので観ました。

1話はあくまで導入部。
シリアス展開が多かったですが、2話からのコメディを期待しましょう。
まぁ1か月間観れないんだけどね。

んで、これを見て驚いたのがそのキャスト。
24のテロリストがまた出てきた。
24のラスボス、シーズン4と6と7が揃いました。

多分24が先だからそれもあるのでしょう。
ジル役の人が、友人オススメのモデルだったということも最近知りました。
キャストも楽しみですな、こりゃ。


もうひとつ、月によって観れるシーズンが変わるのが、Gossip girl。
先月最後まで観れませんでした。合掌。

2か月も待つのはメンドイしシーズン2観るかーとか思って観たのですが、
ドラマといえど1話45分。
数話飛ばしただけで全くついていけない。
内容がよく分からなくて途中で観るのやめました。
シーズン1は7月までオアズケか。
テイラーモムセンが出るのがシーズン4までらしく、後半シーズンがクソつまらんとの噂なのでHuluで配信されてる分だけ観れれば十分かな。
続きみたいと思わせるような展開がシーズン4ラストに来ることを祈っております。

ところで最近知ったのが、
少し前の記事でも触れたレイトン・ミースターについて。
ゴシップガールのブレア役。




このPVの女でした。
タイトルに名前書いてありますけどね、最初に観た当時はこの人知らなかったんや。
その頃から24のシーズン4は観てたから存在は知ってたのですが。
この曲はCobra starshipを知ったきっかけの曲。

クラブミュージックもロックも両方好きな人にオススメのバンド。
PVで観て良さそうだと思い、近所のTSUTAYAブラブラしてたら見つけたので借りましたが、
最近では何故か「ONE OK ROCKにハマったら次に聴く洋楽はコレ!」って感じで紹介されてました。
意味わからないんですけど。
どこにワンオク要素があるのでしょうか。

ワンオクは好きですけどね。
ライブ行ったし。
ただワンオク好きな店員が自分の知ってる数少ないバンドを並べただけでしょうね。
 
最近ブログに書きたいほどの映画見てないので書くことがジョジョしかない。
3話になってEDが始まりました。
連載時チョイ前くらいにに発表されたっぽいのに内容がエジプトだから採用されたのでしょうか。
2番がかわいいのでYesの時のように流してくれないだろうか。
1部2部の時とは逆に曲聞いたことあったのにバンド名知らんかった。

とてもリスニングに使えそうなので他の曲も聴いてみようかな。


給料入ったのでPretty Recklessの2nd買おうか迷っている。
レンタルまで1年待つのはキツいしなぁ。

もうすぐ500万再生。



ところでRevolverという私のドストライクな雑誌が存在するらしいのですが日本で購読できないものか。
 
私はもちろんJ-ROCKも好きです。
とある人物がカラオケで歌っていた曲のリフが、打ち込みなのにカッコイイから帰って聞いてみたらしゅごい。

メタルメタルしいリフを取り入れてるうえに疾走感のあるロックで、
歌詞もスゲー考えられてるの多いし、発音も今まで聴いた邦楽で一番しゅごい。

これは気に入ったぞ!


 
ヘッドホン買いました。
5000円くらいので妥協するつもりでしたが、なんとなく視聴した奴に対して「これが欲しい!」と思ったので予定変更して2倍くらいの値段のを購入。
後悔はない。
同じクラスに59800円のを買ったオタクがいるのでこれでもまだ安い方です。


本題。

今日手に入ったニュース。
アーチエネミーのボーカル、アンジェラ・ゴソウが脱退、
The agonistのボーカルであるアリッサ・ホワイト・グラスが新ボーカルとして加入。
一方のThe agonistの方には元EVE(知らない)のボーカル、vicky psarakis(誰それ)が加入。

衝撃。

なんかもう、衝撃。

女ボーカルのメタルはとても大好物。
そしてとても数えきれない数あります。
スウェーデンやオランダは女ゴシックメタルの名産地。

でも意外とグロウルはそんな多くないのです。
私はこの分野は割と詳しいつもりですが、なかなか新しいのが見つけられないのです。

昔投稿した奴の宣伝も兼ねて。
1曲目がThe agonist、2曲目がArch enemyとなっております。
そのくらい有名なんです。


この他、Butcher Babies、 In This Moment等がオススメ。
 
私の一番好きなバンドとか歌手は時期によって移り変わりが激しいです
今まで微妙だったり新しく知ったりして好きになることはあっても、
今まで好きだったのに嫌いになるとかはない。

今まではなにか自分の心をグッと掴むメロディやリフを持つ曲を多く持つバンドとかが一番好きになり、
聴いてるうちに新しい凄まじさを持ったバンドと出会い、流行の移り変わりのように浮気して、
変わっていってました。


今一番好きなのはParamore
私がなにか新しいバンドとかと出会った時、それを好きになる条件は

メロディ、リフがカッコイイ
歌詞が良い
声が良い
なんか分からんけどノれる
ボーカルがカッコイイ
ボーカルがかわいい

これらのどれかひとつを満たすこと。
なので「これイマイチだな」と思うことはあまりありません。

そしてこれらを全てバランスよく満たすのがパラモアなのです。


女ボーカルのパンクの歴史を変えたとも言われているモンスターバンドなので、あらゆるところで耳にします。
だから必然的に聴いてみたのです。
そして一目惚れしたのです。
ただ、当時メタラー志向でメタリカやらチルボドやらカーカスやらにハマっていたものですから、
あくまで大好きなバンドのひとつでしかなかった。

ところが今年。
例の桃源郷に行く直前に4thを購入しました。

予め「ロックやメタルは嫌い」と言ってたルームメイトに「じゃあどんなロックが好きなの?」と聞かれ、
自信満々に「メタリカ!」とは答えられず、
一番ではないけどなんかバランスよく好きでかつメジャーなバンドを思い浮かべ、
真っ先に口から出てきたのがパラモアでした。

その後何を聴くか迷った時になんとなくパラモア聴いてたりしていたら、
いつの間にか一番好きなバンドになってました。
何か尖ったものばかり求めていたから今までこうだっただけで、パラモアには人を魅了する何かがある。

そしてこの前、iPodの再生数ランキングを見てみたらこんな感じでした。
パラモア無双。

rank.jpg


iPod移植したりする段階で再生数も引き継いでいるものとそうでないものがあり、
nano時代の名残が非常に色濃いモノとなっております。
なぜかメタルがほぼないという状況になってますが、
多分Enter sandmanやHeartworkあたりは本来3位くらいの位置に食い込んでるはずで、
アヴリルはこんな上じゃない。
でも長い期間それなりにハマってて、現在聴きまくっているパラモアさんはこの通りです。
買って半年の4thからも2曲あります。笑


大好きです。
 

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私が洋楽が好きなのは、外国語に憧れがあるからであって、邦楽が嫌いだからというわけではない。
むしろ邦楽はクソみたいに思ってると思われるのが嫌い。

洋楽を元ネタにする名前が頻出するジョジョ、
その作者である荒木飛呂彦とかいう不死身の男は、洋楽を聴く理由として、
「日本語の歌詞だとツッコミを入れてしまうが、英語だとBGMとして聴ける」からというものを挙げていました。

まったくその通りでした。
歌詞見ないと何言ってるかわかんないし、メタルに関してはそもそも歌詞とかどうでも良かったし、
意味を知っていても実際聴くときには、頭の中に「ここはこういう意味なのか」と思い浮かべるだけ。
直接理解はできていない。
別々のポエムとメロディを頭に入れただけ。

でもだからこそ良い。
ボーカルの声に魅力を感じているわけだし、
作業中に聴いていても、「歌詞のあるBGM」として聴けるから。


ところが。
私の英語力は去年の暮れに向上しました。
発音がきれいな曲であれば理解できるようになったのです。

久しぶりにテイラーのLove storyやGoo goo dollsのIrisを聴いたとき、
その意味がほぼまるまる一曲理解できたのです!

世界が広がりました。
尋常じゃないアドレナリンが分泌されました。
脳汁って言えばいいかな?

「洋楽とか意味理解して聴いてんのかよwww」
とかいうテンプレな煽りに対してyesと答えられる嬉しさ(未体験)。

帰り際にとある留学生が披露したギターの弾き語り、
知らない曲だったけどバラードだったからメロディと歌詞の両方に感動できた嬉しさ。

新しく出会った人と互いに初めて聴く曲がでてきたとき、
その歌詞についても言及して感想を語り合える嬉しさ。

これらは英語が向上している証拠となって、向こうでも英語の勉強をする確かなモチベーションになりました。
英語が確かに上達したという確信と自信、そしてフィンランドに行ってさえも彼女ができなかった大きな悔い、
それが今の私の行動の全てを突き動かしています。
褒めたら調子に乗り、怒ると落ち込むというクズな私ですが、
自身で上達を実感するとスゲーやる気が出るタイプなのです。
水泳とかも同じ。



ところが。
ここで最初の話に戻りますとね、
洋楽がBGMじゃなくなったんですね。

今も卒論やりながら聴いてますが、
歌詞に注目してしまって全く作業がはかどりません。

もちろん完全に理解できるなんてことはない。
もしかしたら慣用表現を見逃しているかもしれない。
速い曲だと全体像を理解しようとすると綺麗な発音でも数回聴く必要があるし、
そもそも綺麗かつゆっくりしてても曲に集中しないとできない。
知らない単語出てきたら分からないし、歌詞見るまで勘違いして聴き取ってたりすることもある。

だからこそ曲の方に集中してしまって1時間たってもワードの1ページも進んでなかったり。


あとこれらの影響で、今まで全然興味なかったバラードやアコースティックなラブソングも聴くようになったので、そういう意味でも世界は広がりました。
 

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キーウィもどき

Author:キーウィもどき
ブログ始めたのは2008年。
話題は映画と洋楽とポケモン。

好きな物は北欧と言語と映画。
嫌いな物はニート。
好きでも嫌いでもないのは消しゴムだよ。


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