暇人控え室
海外就職と国際結婚が夢。ポケモンはやめた。今は洋画感想が中心。
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土日でレポート2個終わらせなければならないのですが、さっそくCHUCKを観始めました。
するといきなり2話でカリーナ再登場!

BGMも好きな奴が複数出てきまして、1話のシリアスさを吹き飛ばし、2話から早速期待通りでおもしろくなってるシーズン3!

役柄も、演じているミニ・アンデンもスウェーデン人!
茶髪ソバカス!

知ったきっかけはやはりCHUCKのシーズン1であり、もう1か月くらい経ってますが、
つい数日前に「ただなんとなく」でスマフォのホーム画面をコノ女優に変えたばかりだったのです。

これは奇妙な偶然は何かを暗示しているかもしれません。
こういうドSっぽい女もイイナーなんて思ってたら、劇中でまさかのスウェーデン語を話し始め、調べてみたらスウェーデン人だったという。

この人がマトモに出てるアメリカ映画でThe mechanicというのを見つけたので観てみたいですネ。

モーガン羨ましい。
 
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フハハハハハ!!!!!!
今、非常にテンションが高いです。
先行研究の中間報告と実験レポートを今夜中に終わらせなければならないのにテンションが高いです。

その理由がコチラ。

chuck22.jpg


CHUCKのシーズン1-5コンプリートボックス!!!!!!(=全エピソード)

CHUCKの魅力は既に当ブログで語っておりますし、そもそもまだシーズン3の1話までしか観てないニワカが余計なことを書き連ねるわけにもいかない。
本日お伝えしたいのは、通販のオハナシ。


最近の趣味のHuluですが、ドラマの有名タイトル目白押し、再生中でも字幕オンオフできる、ケータイでも余裕、安い、という素晴らしいサイトでございますが、
残念なことに配信が遅い。
デス妻やCSI、24等は網羅してありますが、gleeがシーズン3までしか配信されてなかったりする。
CHUCKもそう。シーズン3まで。
しかもCHUCKに関しては奇数月は奇数シーズンしか観れず、偶数もまた然りというよく分からんスケジュール。

CHUCKシーズン5がレンタル始まったのは今年に入ってからなので、配信を素直に待つことは不可能。
次に考えられる手段は、レンタル。犯罪でなければコピーとかすればよい。

TSUTAYA行ってみたら、オススメされてました。
なんだか嬉しい。

chuck11.jpg


ところが、先述の通りシーズン5は準新作。高い。
シーズン4と5借りるだけで4000円くらいかかる。
レンタルするだけでHulu料金の4か月分。
多少高くついても買った方がマシじゃん。
パッケージとかついてるし、永久保存できるし。
こうして見事にHulu商法にハマり、DVDを買う決意をしたのでありました。

ところが。
高いんだなコレが。
JeffsterのTシャツとかいう謎特典がついてるとはいえ、30000円。
Amazon.jpの力を借りても22000円。
さすが我らがニッポン。CD、DVD、B-rayのボッタクリ度は半端じゃない。

だから、Amazon.com(アメリカ)で探してみました。
なんと15000円
半額ですぜ。

ところが。アメリカのDVD規格は日本と違うのです。リージョンとかいうやつ。
ブルーレイは知らないけど。

調べると、私の大好きなEUは日本と同じリージョン(ただしTV規格が違うのでPCでしか観れない)らしい。
逆にブルーレイは無理だけど。
というワケで、なんとなくAmazon.uk(イギリス)を観てみました。




送料込みで6000円。
送 料 込 み で 6 0 0 0 円 !
送  料  込  み  で  6  0  0  0  円  !  !


マジかよと。
ナニコレ。
幸いクレカも持っていたので、購入決定。
ちなみに正確には5770円。

何がスゴいって、全部レンタルするより遥かに安いんですね。
というかチャックはアメリカのドラマなはずなんですが。
なんでイギリスの方が半額以下なんだよ。

一応新品なんですが、箱の角がちょっと潰れてたのと、ケースの中身のプラスチック部品が欠けてて1枚だけ上手くハマってくれないDVDがありますが、これは梱包がガバガバだったのが悪いだけだと思う。

そして、安さの代償は、言語。
当然ながら日本版が高いのは翻訳と吹替に金がかかってるのも一因なわけですが、それがないんだから安くなっても当然。
英語字幕はちゃんとあります(なぜかオランダ語字幕も)。
「英語なんて将来の何に役に立つんだよー」という分かりやすい煽りをしてくるヤツに対して、「海外ドラマを6分の1の値段で楽しめるんだ」と言ってやりたい。

CDもDVDも大体ビックリする安さですが、日本のアニメ作品とかでない限り日本語字幕や吹替はまず無いので、気にする人はAmazon.jpで22000円払ってください(挑発)。
逆に言うと、アニメは安いし日本語で観れるから利点しかない。逆に英語字幕や英語吹替ついてたりするので勉強に最適。
私は洋モノ三次元に生きるオトコなのでアニメをわざわざ購入することは永遠に無いと思いますが、ジブリの英語版とか勉強になりそう。
 

久々に本棚から銀魂を引っ張り出し、とある1巻だけ読んでみた。
そして思った。
SAWを観よう。

今はホラーばかり観てますからね。映画に関しては。

タイトルだけならだれもが知ってるSAW。
実際観てみたら、ホラーじゃないね、全然。
グロいサスペンスですわ。
No offence。

さて、だいぶ前にも同じことを書きましたが、
「超有名タイトルをネタバレ無しで観る」というのは素晴らしいです。
結末のネタバレはもちろん、あらすじや、時にはジャンルまで知らない状態で観るのです。
バタフライエフェクトはSFだと知らなかったから超興奮したし、今回のSAWもホラーだと思って観てみたら違かった。

ただ、銀魂の例のエピソードがSAW由来だとは知っていたので、ある意味あらすじは知っていたと言えます。
グロいんだけど、そこまで不快にならない。
何の罪もない人を残酷に殺すような胸糞悪くなるモノもそこまで多くない。
最後のネタバレも相当ビビりました。

どうやらシリーズは7まであるらしいので、当然観ます。
7つと聞くとメッチャ長く見えますが、ドラマばかり観てる私からすれば驚きの短さ。
続編はツマランと友人が言っていましたが、それを判断するのはお前ではない。
私だ。

観る。
 

昨日に引き続き、もらい物Part2、「ミラーズ」を観ました。
原題はMIRЯORS。Rが反転されているのですが、なぜキリル文字はアルファベットとフォントが合わないのか。ファック。

私がめっちゃ注目してた映画を、ピンポイントで選んでくれたハイセンスなヤツラに感謝。
注目の理由は
・主演がキーファー・サザーランド
・その妹役にエイミー・スマート
要はキャストのチカラ。

ストーリー。
廃墟ビルの警備の仕事を始めたジャックバウアーが、ビルの中の鏡に潜むナニカと戦ったり謎を解いたり。

感想としては、おもしろい部分とムム??な部分がハッキリ分かれる映画だったと思います。
以下ネタバレ。


この映画、要はホラー映画なわけですが、そんなに怖くないです。
途中からサスペンスになります。最後の20分くらいはアクション映画に大変身。
ガッチガチのホラーを期待した人、特に私と違って様々なホラーを観てきた玄人から観れば、イマイチかもしれません。
私はホラー初心者ですので、怖すぎなくて安心しました。

ただし、なかなかのグロさです。
ヒロイン級の活躍を期待したエイミースマートちゃん、中盤で壮絶な死を遂げてしまいました。
なかなか素晴らしいヌードが出てきて「オオッ!!」となったけど、もうその時には悪魔が現れていたので死なないかヒヤヒヤしてました。
実際に映像に映ったキャラの中では、エイミースマートちゃんがダントツで可哀そう。

主人公のベンは、友人を誤って射殺してしまい精神を病んでいるのですが、友人であろうが容赦なく撃つジャックバウアーを観てきた私から観ると違和感パない。
ところが、先述のように最後はアクション映画なのでバウアー化します。
銃で脅して無理やり連行とか、見慣れた光景です。

最後の結末がそれなりに驚きでしたが、よくよく考えると自業自得でもある。
いやバウアーは巻き込まれた側なんだけど、アンナがそれ以上に可哀そうすぎる。
アンナは子供の頃から完全に被害者側。
最後にガッチリ爆発&格闘シーンやってビル崩壊から逃げるホラー映画とかビックリでした。

いくつかツッコミどころがあります。
私だったら、まず仕事はやめる。
謎を調査するにしろしないにしろね。

総合的にみると結構微妙な映画だったかもしれませんが、ワクワクする設定&謎解き、そしてエイミーのヌード観れたので普通に満足です。


もう1つ、良かった点、それは言語。
ホラー映画はホントに聴き取りやすい。
実はこの間、「The Ward」というホラー映画を観たのですが、これがビックリ。
特に何も考えることなく頭カラッポで観てたのに驚くほど分かったのです。
聴き取りやすいとかそういうレベルじゃない、そんなこと意識しないレベル。
Glee観てて分からない単語と表現の連続に苦しんでいた直後に観たので驚き。
それも今回ミラーズ含めたもらい物シリーズを観る理由になったのですが、ミラーズも聴き取りやすかったです。
※ただしバウアーを除く。

このザ・ウォードの方がミラーズより面白かったです。
邦題は「ザ・ウォード/監禁病棟」という、AV臭のするモノですが、ホラーです。
コイツを観たキッカケは、これまたブログで触れてないけど最近見た「クレイジーズ」という映画がきっかけ。
ゾンビパニック映画ですが、このキャストの一人がホラー映画に出まくってるらしく、それでザ・ウォ-ドに手を出したと。

このザ・ウォードもホラーの皮を被ったサスペンスですが、面白かったです。
オチは、以前どこかで観たことがあったけど、それでも驚きだったし、途中でも全く気付かなかった。
オチのオチがちょっとバッドエンドっぽくてアレでしたが、観て満足できる映画でした。
 
3月に貰った、3本の映画DVDと1本のAV。
まだ後者しか観てませんでした。
なぜかって?
いつでも観れるからこそ、TSUTAYAでレンタルする方を優先してたからですよ。
学校のすぐ隣に住んでるやつが遅刻するのと同じ理屈。
しかも5月にHulu契約してしまったしね。

ということで、そのうちの1つ、「96時間」観ました。
原題はTaken。ホント、検索しづらいから意味不明な邦題やめてほしい。
コルピクラーニかよ。

パリが舞台、主人公が無双系、主演と妻役&その再婚相手役が私の好きなキャストという映画。
よく3か月も観ないでいれたなって感じ。
ジャンルすら指定してないのにこの映画選んでくれた後輩ヤバい。


ストーリーは、誘拐された娘を父親が救う。
って感じ。simple、plain。
細かいことは気にしない映画。
以下ちょいネタバレ。

結論を言うと、サイコーにおもしろかったです。
久々に「映画」を観たって感じ。
映画好きになったのは小学生の頃からですが、その時の気持ちを思い出せました。

その理由はだいたい1つの点に集約されます。
「スカッとする」
それだけ。

記事タイトルから推測できるかもしれませんが、主人公であるリーアム・ニーソン、見事なまでにジャックバウアーです。
悪人を皆殺しにします。
んで、この悪人というのがどんな罪を犯したかというと、人身売買。
おそらく人類の96%は自分と同じことを思うでしょうが、人身売買とはこの世で最も忌み嫌われるべき犯罪です。
クズアンドクズ。
しかも今作の外道ども、旅行者の美女たちを誘拐、クスリ漬け、強引な暴行、強制売春と、ホントにクズです。
どちらかというとキャラに感情移入してしまう私、怒りがこみ上げます。

そいつらを主人公が一層してくれるのです!
出てきた悪人、全員射殺・絞殺・撲殺・刺殺!
車盗むし、エッフェル塔壊すとか言い出すし、悪人の妻(一般人)の脚撃って脅す(24シーズン5と同じ)し、人質持った敵が喋ってる最中に普通に撃ち殺す(24シーズン8と同じ)。
爽快!!

ちなみに主人公のブライスさんとジャックバウアーの娘、名前の愛称が同じキムです。
24のキムは結構ウザキャラで、テロと関係ないところでトラブル起こしてジャックを困らせますが、
96のキムはウザくないです。
周りがもっとウザいから。
そんなバカの1人であるアマンダも、途中のアノシーンで視聴者もさすがに同情。怒り倍増。
ちなみに主人公も過保護すぎて序盤ウザいですが、そんなの序盤だけ。
例の電話シーンで全てどうでも良くなります。
ここから主人公クワイ・ガン=ジンさん、バウアー化。
電話相手を見つけた後、ネタばらしして即座殺戮にかかるシーン、諸悪の根源を拷問殺害するシーン、相手に命乞いさせてから射殺するシーン、ボートでの無双シーン、最後のバウアー式射殺シーン、見どころ満載。


地球上最悪の犯罪、人身売買を生業とする人間のクズどもが容赦なく排除される姿をご覧になりたい方は、是非。
 

「トゥルーブラッド」というドラマを観始めました。
人工血液の発明により市民権を得つつも差別対象となっているヴァンパイアと人間の禁断の恋の物語。
設定がリアルですね。
差別されてる感じが。

観始めた理由は、キャストです。
今後ゲスト出演するらしい方々に、好きな俳優女優がいる。
んで、主人公のアンナ・パキンが結構すき。
有名どころだと、映画版X-MENや、アミスタッド、ピアノ・レッスンに出演。
最後のは観たことないんですがね、存在自体は超有名ですし。
「あの頃ペニーレインと」にも出てるらしい。全く気付かなかった。

もうひとつの理由が、最近トワイライトが気になっているから。
トワイライト・初恋とかいう映画のサントラを借りて、好きになったのですが、まだ観てないのです。
まぁ、paramore目当てでした。
でもとりあえず観たい。


このドラマ、とてもエグいです。
テレビで放映できたことが驚きなシーンの連続。
あそこまであからさまに表現されるともはやエロくない。
その所為でシリアス展開の連続になりそうな気もするので、超ドハマりというワケではないですが、
一応ファンタジー要素があってそれなりに面白そうなので、頭カラッポにして見続けていきたいと思います。
 
今日はTOEICでした。
最後に受けたのは1年以上前。
ゴミ点数でした。
それでも一応勉強してたし、英語好きだったから平均よりは結構上だった。
1週間くらい前から始めたとはいえ結構ガチ勉したのに、海外を前に据えるには低すぎた。
その時と本日では、手ごたえが全然違かったです。
簡単に感じた。
ただ、IPなのです。
簡単な問題だから解きやすいけど、その分スコアは伸びない。
期待してると意外なゴミ点数になってガッカリすることが予想されます。
ちょっとコワい。

周りにガチ勢というか、高得点なヤツらがとても多いので、ちょっと上がるだけでは満足できません。



本題。

スウェーデンってホント好きな要素しかない。
完璧な国に思える。
フィンランドも住むのに最適だったし
北欧の歴史ロマンあふれるし
北欧って、最高。

そこで本日はスウェーデンの音楽の話。

人口たったの1000万人。
東京より少ない。
なのに有名なバンドや歌手がスゴい多い。
私がアメリカの次に知ってるバンドの多い国が、このスウェーデン。

北欧と言えば変態メタルですが、それだけじゃない。
メタル含めたらホントすごい量になります。

スウェーデン語ポップスも除きます。
誰もが知ってるほどの有名なのは高らかにオナニーくらいでしょう。
Afterdark。



最初は誰もが知ってるABBA。



続きは追記
 

>>>Read more

Covert Affairs(コバートアフェア)というドラマを観始めました。
タイトルは「極秘任務」的な意味ですが、「秘密の浮気」みたいな意味にもなります。笑

ストーリーは、優秀な女新人スパイが語学力や運転スキルを駆使してCIAでスパイ業務を頑張る、というもの。
まだ少ししか観てないから何とも言えぬ。

CHUCKにドハマりしてる身としては、CIAの女スパイといえばサラ・ウォーカーのような超エリートを想像しますが、
このドラマの主人公は優秀な人材といえど、まだ新人。
ギャップ萌え。

このドラマのおもしろポイントその1は、言語。
主人公の設定が、6か国語ペラペラ。
設定だけじゃなく、ちゃんとドラマ中でも喋ります。
んで、この設定のおかげで言語ネタがストーリーに関わっています。
そして私は興奮します。

敵の放ったロシア語のある単語の意味を主人公が教授に聞きに行くシーンがあります。
結果、その単語はエストニア語由来の言葉であり、敵の出身地を割り出すのに役に立ったわけです。
エストニア語はフィンランド語と地理的にも深い関わりがあり、言語も非常に似ています。
他のヨーロッパの言語とは全く違うジャンルでして、ハンガリー語なんかもこの仲間。
たしかにその単語はフィンランド語と明らかに同一の由来を持っていました。
こういう言語同士のつながり、大好き。
まだ序盤観始めたばかりですが、最後まで言語ネタをふんだんに出してくれることを祈ります。

んで、ポイントその2は、キャスト。
24で大統領の愛人を演じたKari Matchett、HEROESでモヒンダーを演じたSendhil Ramamurthy、この前観た映画に出てたPeter Gallagher、さらには24でローガン役だったGregory Itzin!!
ハンパねぇよ

で、一番重要なのは女主人公がかわいいかどうかなのですが、これは問題なし。
かわいいとは言い切れないけど、とても好み。
可愛いという言葉は似あわないという意味です。

先述のカリ・マチェットも、24の頃注目してました。
シーズン6でかなり重要な役を演じましたが、逆に言うとシーズン6しか出てない。
全然若くないし、シワもあるし、というかぶっちゃけオバサンと言われても反論出来なさそうな人ですが、
なぜか魅力を感じる。
オトナの魅力というやつでしょう。
私のストライクゾーンに入る女優の中で最も歳取ってると思う。
そんなカリ・マチェットが主要キャラ中の主要キャラとして活躍してるのが観れるというのが嬉しいです。


明後日TOEICあるからドラマ観てる場合じゃないんだけど。
 

Chuckのシーズン2、今月の4日で観終わりましたが、7月までシーズン3観れません。待てない。
ニコニコの方でシーズン3の1話だけ観れたので観ました。

1話はあくまで導入部。
シリアス展開が多かったですが、2話からのコメディを期待しましょう。
まぁ1か月間観れないんだけどね。

んで、これを見て驚いたのがそのキャスト。
24のテロリストがまた出てきた。
24のラスボス、シーズン4と6と7が揃いました。

多分24が先だからそれもあるのでしょう。
ジル役の人が、友人オススメのモデルだったということも最近知りました。
キャストも楽しみですな、こりゃ。


もうひとつ、月によって観れるシーズンが変わるのが、Gossip girl。
先月最後まで観れませんでした。合掌。

2か月も待つのはメンドイしシーズン2観るかーとか思って観たのですが、
ドラマといえど1話45分。
数話飛ばしただけで全くついていけない。
内容がよく分からなくて途中で観るのやめました。
シーズン1は7月までオアズケか。
テイラーモムセンが出るのがシーズン4までらしく、後半シーズンがクソつまらんとの噂なのでHuluで配信されてる分だけ観れれば十分かな。
続きみたいと思わせるような展開がシーズン4ラストに来ることを祈っております。

ところで最近知ったのが、
少し前の記事でも触れたレイトン・ミースターについて。
ゴシップガールのブレア役。




このPVの女でした。
タイトルに名前書いてありますけどね、最初に観た当時はこの人知らなかったんや。
その頃から24のシーズン4は観てたから存在は知ってたのですが。
この曲はCobra starshipを知ったきっかけの曲。

クラブミュージックもロックも両方好きな人にオススメのバンド。
PVで観て良さそうだと思い、近所のTSUTAYAブラブラしてたら見つけたので借りましたが、
最近では何故か「ONE OK ROCKにハマったら次に聴く洋楽はコレ!」って感じで紹介されてました。
意味わからないんですけど。
どこにワンオク要素があるのでしょうか。

ワンオクは好きですけどね。
ライブ行ったし。
ただワンオク好きな店員が自分の知ってる数少ないバンドを並べただけでしょうね。
 

キーウィもどき

Author:キーウィもどき
ブログ始めたのは2008年。
話題は映画と洋楽とポケモン。

好きな物は北欧と言語と映画。
嫌いな物はニート。
好きでも嫌いでもないのは消しゴムだよ。


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